羽田正理事・副学長のご来訪を歓迎する懇談会

2016年11月30日から始まる第三回東京大学・台湾大学の共同会議のため、今回羽田正理事・副学長は70名以上母校在籍の教授と大学院生を率いて台北市へ飛んで参りました。校友会は羽田理事を歓迎するため、11月29日懇談会を開きました。参加するメンバーは校友会の理事、監事、そして執行役で計15名です。出席する母校の先生方は

羽田正  理事・副学長、東洋文化研究所教授
園田茂人 総長特任補佐、国際本部副本部長、東洋文化研究所教授
中山裕之 大学院農学生命科学研究科獣医学専攻教授

の3名でした。

懇談会は非常に順調に行われまして、会席中、羽田先生は来年が母校創立140周年を迎えることを言及し、校友会のメンバーに10月のホームカミングデーに出席するよう誘いました。また、来年34日に予定する台湾校友会の年次総会の話題に移りますと、理事長の頼は総長のご出席を皆さんが切望していると話し、是非総長のスピーチを聞かせたいと誘いました。 それに対して羽田先生は早速総長に報告し、できる限りの協力を惜しまないとおっしゃって下さいました。

懇談会の様子は、下の写真をご参照下さい。

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